東川町が挑戦する
日本の未来を育む3つのプロジェクト

このまちには新たな社会価値を
創造するヒントがあります。

東川町は、とても不思議なことが興っている場所です。国内外からの定住者が増え、四半世紀で人口が約18%増加、さらには、日本唯一の公立日本語学校やふるさと納税を活用した「株主制度」などにより新しい人の流れが生まれ、このまちを育んでいます。

このまちで暮らす人びとには、「Life(暮らし)」のなかに「Work(しごと)」を持つという自然なライフスタイルを大切にしている方が多く、人口8000人のまちに、60以上の個性的なカフェやショップ、工房などがあり、それぞれの”小さな経済”が成り立っています。

人びとのライフスタイルと小さな経済が連鎖し、まちを活性させる豊かな生態形が形成されているこのまちには、新たな社会価値を創造するヒントがあります。私たちは今、新たな社会価値を創造する日本の未来を育むプロジェクトを立ち上げ、このまちの未来、そして日本の未来を育む大きなプロジェクトの実現を目指しています。

東川町で実践するからこそ、東川町、日本、そして世界に未来を先導することができます。東川町と共に地方や日本、そして世界の未来を共創しませんか。

プロジェクトの紹介

東川町では、写真文化首都の創造をはじめとしたこのまちや日本の未来を育むプロジェクトの実現のために「写真の町」ひがしかわ株主制度による投資(寄付)を募っています。みなさまの温かいご支援を心よりお待ちしております。

※東川町への投資はふるさと納税として、投資(寄付)額のうち2,000円を超える部分が所得税と住民税から控除されます。

※株主からの投資により実施する事業は、「写真の町」ひがしかわ株主条例に基づき、「写真の町振興事業」、「子供達の育成事業」、「自然景観と環境事業」、「人にやさしい交流事業」に区分しています。

Project 1

アイコン 写真文化首都「写真の町」整備事業 事業区分:写真の町振興事業

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地方から世界へ世界中の写真と出逢い、
世界中の人々がふれあい、世界中が笑顔に溢れる写真文化首都の推進

Project 2

アイコン 日本初デザインミュージアム建設事業 事業区分:人に優しい交流事業

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大雪山を望む家具産地で世界中の文化と出逢い人々のライフスタイルを育む
日本初デザインミュージアムの実現

Project 3

アイコン 日本福祉人材育成事業 事業区分:人に優しい交流事業

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人々の暮らしを支えるため、命を育む保育士や暮らしを支える介護福祉士をはじめとした
日本に不足している人材の育成